小川山

第五峰への道

10/18(日) 小川山 「プラズマ」 「火球」 「プラズマ火球」 ”平成”ガメラという言い方で新しさを表してるはずなのに、今や古いものとして”平成”が使われると思うと時代の変化を感じる。 ...
人工壁クライミング

BCH

10/11 (日) 初のBasecamp 飯能店へ Basecamp 飯能はBCHと略すみたい。クロックスに書いてあった。 ビットコインキャッシュのことではない。 広々した空間とヨセミテの課題名になっている壁と充実...
瑞牆

太陽の登

10/2,3 この日はRyoma&Reiちゃんの結婚パーティーが瑞牆で行われた。同世代のクライマーの結婚パーティーだけあって懐かしい顔ぶれも揃い、朝からキャンプ場の一角は賑わっていた。快晴の空の下、瑞牆の岩塔群に見守られなが...
小川山

CRAZY JAM

9/29(火) 瑞牆&小川山キャンプ最終日 まずは山羊さんのリードデビューのためマラ岩の東面まで行く するとプロのお方に遭遇した。爽やかサービスショットをいただく。 これって勝手に載せたら怒られるやつ? ハ...
瑞牆

空を越えて星の彼方へ

9/28(月) 「シバフノを待つ」 その共通の意志の元にSNS上で互いの存在を気にかけていた者たちが集う。それはあたかも「岩を登る」という世間の感覚からは大きく外れた欲求を抱えてしまった者たちが岩の前で邂逅し、その孤独と不安を...
瑞牆

画竜点睛

9/27 (日) With Nakano Dx コスモスのリベンジを企てるものの、相変わらずの雨予報に悩まされ前夜発を取りやめる なので朝にのんびり家を出る。デイリーヤマザキに10:30に到着。 めっっっちゃ晴れて...
鳳来

保護中: 五段を落としただけなのに

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日常

東海ツアー ④ I AM J WITH JAF

番外編 21日のうちに下道でのんびり帰り、4日目はひたすら寝てようと思っていたら、途中でパンクした。 JAFを呼ぶもまさかの110分待ち。映画一本観れるやん。 待っている間に「あ、大丈夫、大丈夫、俺Mだから」を読...
人工壁クライミング

東海ツアー③ I AM J AT JAM

3日目 鳳来アプローチの疲労とヌメリの記憶から、鬼岩はやめてジムに行くことにした てなわけで浜松JAMに行ってた。初のジム。 壁がデカい スケール感バグってオブザベのときのイメージと距離感が合わん。 ...
レビュー

東海ツアー② 黄昏に生きる

9/20 メタ = 高次元の、超越した という意味らしい。「メタ発言」というのは1つ上の次元に立ったような発言のことを言う。つまり「この世界が本だったなら、ページは私がめくりたい」といった発言のこと メタフォースを登るた...
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